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対馬図鑑シリーズ

対馬植物図鑑

対馬
対馬は韓国まで49.5キロに位置する国境の島で、古来より日本と朝鮮半島・大陸の架け橋の役割を果たしてきました。

対馬の植物
対馬には、大陸系植物・対馬固有種・日本本土との共通種など約1200~1300種の植物が自生しています。

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対馬野鳥図鑑

タイトル画像

対馬の野鳥について
韓国まで49.5キロの国境の島・対馬は野鳥の渡りの十字路です。
ヤマショウビンやオオワシが毎年姿を現し、ツルや猛禽類が多く観察されることでも知られています。

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対馬古写真図鑑

「厳原町の川端通り」(昭和30年代?)

写真: 「厳原町の川端通り」(昭和30年代?)
2004/12/6 情報:「撮影者は厳原町在住の阿比留繁蔵さん」

韓国までの最短距離が50キロ足らずという国境の島・対馬(つしま)。
いま、手元に、その島に関する古い写真を収めた1枚のCD-ROMがあります。
その中には、懐かしく、そして新鮮なふるさとの姿が残されていました。
それらの写真は、我々をとりまく環境がここ数十年でどう変化し、
何を得て、何を失ったのか、を静かに語りかけてくれます。

※いつ、どこで、誰が撮影したのかわからない写真も多く、それらの情報も集めて整理したいと思っています。
情報は各写真ページのタイトルをクリックすると下段にコメント入力フォームがでてきます。
みなさまの御協力をよろしくお願いいたします。

※写真は対馬市役所教育委員会が所有者の許可を得て収集したものです。
無断転載は固くお断りします。

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